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尼崎 ドラム缶 事件 相関図 [事件]

尼崎 ドラム缶 事件 相関図


この記事は、尼崎で発生したドラム缶事件に関連した人物の相関図についての記事です。


兵庫県の尼崎市でたいへん多くの人物が関連するコンクリート詰めのドラム缶事件があきらかになりましたね。


尼崎市の民家で3人もの方の死体が見つかっただけでなく、行方不明者も何名かいるという事件であるため、ただ報道を聞いただけではなかなかこの事件の全体像がよくわからないという方が大勢みえるのではないでしょうか。


私もこの事件の全体像がいまいち把握しずらいとかんじていたため、相関図について調べてみました。
その結果手に入れることができた相関図をこちらの記事に掲載させていただきます。


63404.jpg


相関図をみても、あらゆる関係者が非常に複雑な関係をしているので、事件の全容をすぐに判断することは難しいですね。
角田美代子被告がこの事件の中心的な人物であり、多くの人たちをマインドコントロール下に置いていた可能性が高いのではないかといわれていますね。


また、中心人物が他の事件の関係者をコントロールして、家族同士で加害者と被害者となっていたりする点など、北九州の事件を彷彿とさせるものがありますね。


北九州の事件では、事件発覚当初はマスコミでも大きく取り上げられていたそうなのですが、だんだんと事件の全容が明らかになってくるとあまりの事件のひどさにマスコミも報道を自粛するようになったそうです。
ちなみに、北九州の事件についてはこのような本が出版されていますので、ご関心がおありだというかたはどうぞ。





今回の尼崎のドラム缶事件でも、現時点で非常に悲惨な事件であることが伺えるので、マスコミがこの事件についての報道を自粛することとなるかもしれませんね。


以上、尼崎 ドラム缶 事件 相関図でした。
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